ステーションコラム

訪問看護師必読コラム★訪問看護の疑問?理学療法士の役割とは

2023/03/09

こんにちは!ライフ訪問看護ステーション事務長の小高です。

いつもコラムをみていただき、ありがとうございます!まずはじめに、皆さまにホームページからの応募限定で受けられる、看護師さんのための特別な福利厚生制度についてご紹介をさせていただきます☆
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業界初!!のスーパー福利厚生かと思います☆
普段は美容外科で◯十万円〜提供しているコースを、弊社では福利厚生で受けていただけます!!

・ハイフ 3~6ヶ月1回
金糸やメスを使わずにシワタルミのリフティング(フェイスリスト)ができる最新のHIFU機器です。
メスや糸を使わない自然な感じにリフトアップできます。

・ハイドラフェイシャル 月1回
クレンジング・ピーリング・毛穴吸引・シミ・そばかす、のみならず、赤ら顔やニキビ跡の赤身にも効果があります。さらに照射することでコラーゲンが増生され、肌のハリやキメも整うため、総合的な美肌効果を得られます。

・フォトフェイシャル ステラM22 月1回
シミ・そばかす・赤ら顔・ニキビ跡の改善。3ステップ30分で6つの機能「クレンジング、ピーリング・毛穴吸引、保湿、美容液導入、保護」を行う美容トリートメントです。
ハイドラフェイシャルだけが特許技術を使用して、おうちで撮れない毛穴の汚れを除去しながら、保湿成分を含む美容液を肌に浸透させます。施術直後から肌がやわらかくツルツルに明るくトーンアップし、さらにその効果は長期間持続します。

・ケアシス
シミ・くすみ・キメ・小じわなどのお悩みに神経細胞から抽出された高機能ペプチド美容液を導入します。
肌への刺激はなく、透明感とハリのあるお肌へ導きます。

※美容機器につきましては今後新しい機械を定期的にアップデートしていく予定です!

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訪問看護ステーションでは、多職種がお互いに協力しご利用者さまを支えています。
理学療法士もその1人です。「理学療法士」という言葉を耳にすることは多くても、理学療法士の具体的な役割についてよく知らないという方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、「訪問看護の理学療法士の役割」について解説します。

 

訪問看護ステーションにおける理学療法士の役割

それでは早速一つひとつの訪問リハビリテーションにおける理学療法士の役割について解説していきたいと思います!

 

病院や施設と訪問看護で出来ることの違い

行う場所はもちろん異なり、対応する時のシュチュエーションも基本的には1人で、アプローチする対象者もご利用者さまを取り巻く全ての人や環境となります。
また、訪問看護ステーションにおける理学療法士の訪問は、看護業務の一環として、看護師の代わりに訪問するという位置付けであることを理解しておきましょう。

 

まとめ

在宅ではご利用者さまを取り巻く環境が全く違います。理学療法士が介入することで、ご利用者さまを中心とした環境を総合的に評価できるのは、理学療法士の強みであると思います。またリハビリ室でのリハビリとは違い、実際の生活場面への直結ができるのも在宅だからこそできるリハビリだと思います。
そのためにもこまめな情報共有をして、ご利用者さまに対して統一したサービスの提供をしていきましょう!

 

さいごに

現在弊社では仲間を募集しています!
私たちのステーションは、クリニックと連携しているのでそこも魅力の一つになります。
グループ内での連携が整っているので、お互いの仕事を尊重し合い、働きやすい環境になっています。
情報交換もしていくので、看護師さんのスキルアップにも繋がります。
訪問看護師として、また、この福利厚生をふんだんに利用して、充実した時間を一緒に過ごしませんか?
転職やキャリアチェンジをお考えの方は是非一度お問い合わせ下さい★

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